投稿

ラベル(奈良)が付いた投稿を表示しています

Diary 12/05

イメージ
奈良はコロッケ の包みまで鹿なのか。 いや、そんなことはないけど、そんなこともある。 . よく見ると鹿がコロッケ 食べてる! . 肝心のコロッケ は美味しゅうございました。

[鹿日記]気になる世界の鹿。巨大鹿とか。

イメージ
本棚に、鹿の本がまた一冊増えました。 啓林堂書店に納品に行く→帰りに本も見る →鹿とか奈良の本を買って帰る、という循環。書店は誘惑の宝庫。

Diary 05/13

イメージ
ジャンボな鹿せんべいを送りたくて作ったポストカード。定形外で送れますぜ。 そんなポストカードを本日補充に。いや、やっぱでかいな。 実物の鹿せんべいよりおっきい。でもA5にはおさまるくらい。 後ろもチャーミングにしときました。やる気ない鹿。 あ、ジャンボやけど鹿せんべい飛ばし大会の公式せんべいよりは小さいですわよ。 (鹿せんべい飛ばし大会については> この記事 ) 他にも一筆箋などなども、啓林堂書店 奈良店で取り扱い中です〜 すぐ近くにある「ことのまあかり」さんにも置いてもろてます。 春夏はかき氷メニューが熱い!(かき氷やけど) まぁそんな感じでぼちぼちと。 ほなほな

[ 鹿日記 ] 鹿は道草を食べる

イメージ
鹿に久しぶりに会いに行く。キューン!(鹿はなんとも思ってない) 結構なペースで奈良に行くものの、 奈良公園に行かないと鹿には会えない 。 マイ鹿ほんとに欲しい。 朝から観光客がいっぱい、というわけで

[鹿日記]「鹿まつり」は本気の祭・Shika Matsuri

イメージ
11月20日に行われた、 「奈良の鹿まつり」 に行ってきました。 奈良の鹿レンジャー的存在、「奈良の鹿愛護会」が主催する、年に一度の供養祭。 ええ、フェスではありません。 ・ 場所は鹿苑(ろくえん)という、鹿の保護収容施設にて。 公開行事なので、誰でも見る事ができます。 ・ 私はただの見学者…ですが行事の神々しさに身が引き締まりました。 実は、先日友人が鹿と事故をしてしまい、とても悲しんでいたので… 友人の分もお参りしてきました。 すみちゃん、しっかり拝んだよ! ・ 来賓に、鹿せんべい製造組合さんに、奈良公園行商組合さん。 あー、見覚えある鹿せんべい屋さんがいてました。 奈良公園の鹿は、公園エリアと鹿苑合わせて1,500頭ほど。そのうちの約5分の1がなくなるんですねぇ。病気、老衰、交通事故など。 ・ 亡くなった鹿の内訳。 鹿の全体比はメス:オス=7:3なのですが。 仔鹿がなくなる理由はさまざま。自然は厳しい。それでも奈良の鹿は一定の数をだいたい保っています。 ・ それから、会長さんの話にとても胸打たれました。 奈良公園では、だいたい年間100頭が交通事故で犠牲になるそうです。 交通事故にあって、もう助からないだろう状態の仲間を見て、鹿が悲しそうにする、と。想像しただけで、グッとくる。 奈良の鹿は「鹿と人の都市部での共生」の珍しい例として、 天然記念物 にもなっています。(その影には、奈良の鹿愛護会の、地道な地道な活動が…!) ・ 私も、100年先も奈良公園が残っていて欲しいなぁと思います。100年前の人が残してくれたから残っている奈良の文化財。ありがとう先達。 ちなみに奈良公園ができたのは大正です。(それまでは興福寺の寺領でした) 鹿にとってはまさしく祭! 鹿まつりのしめくくりは、 鹿せんべいふるまい! 鹿苑の観客席から、苑内の鹿に向かって しかせん投げ放題! 餅まきならぬ鹿せんまき。 集まってくる鹿、鹿、鹿 どんぐりも大盤振る舞い!けっこう鹿に当たる!ごめん! じーんとしつつも、ハッスルした、いいお祭でした。 ・ 最後にはお下がりまで戴いてしまった。ありがたや。 鹿がこれからものんびり暮らせますように! ・ 鹿についてもっと知るにはこちら〜 奈良の鹿愛護会 公式HP  https://naradeer.com/

鹿と紅葉

[wpvideo L6bw9LTn ] 奈良は紅葉がきれいです。二頭の鹿がむしゃむしゃと反芻中。 ずっと見ていたい光景。

[ 絵日記 ] 筆についてるヒモの謎、解明!A brush tail

イメージ

栗売りのばあちゃんが手強い。One autumn day

イメージ

[ 鹿の連載 ] 鹿まっしぐら! Deer cracker delivery

イメージ
鹿せんべいは 3者の連携プレー !そのリレーの様子を目撃しました。あ、冒頭の画像は奈良市の市民だよりです。美尻の鹿。

[ 絵日記 ] 電車が、来ない。Train in Japanese countryside.

イメージ
奈良の電車日記。

page