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[ イラスト掲載 ] あるくん奈良スタンプラリー

[gallery columns="2" size="large" ids="1714,1716"] Latest work on " ARUKUN NARA STAMP RALLY ". 今年もやってきました正倉院展。

鹿と看板の蜜月

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鹿と看板。なかなかのゴールデンコンビです。 鹿は字が読めない。でも空気は読んでるんじゃないでしょうか・・

この世界の片隅、には

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  ちょっと前に映画で大ヒットしていた、「この世界の片隅に」。私も多分に漏れず、原作にすっかりはまってしまいました。

やっぱ君シカいないのよ

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久々に会えたよ鹿。帰る時間(鹿のな)も早くてなかなか会えなかったプリティな方たち。 秋ならば16時位になるともう興福寺からいなくなる。時短勤務のフロンティア達よ。

みなとまち日記 8月

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2 months passed since I came to Akashi, near KOBE. Living close to the sea, Awajishima Island.  The color of the view is different from that of my hometown NARA - surrounded by the mountains, temples, and ancient thumb. 明石で暮らし始めてようやく2ヶ月過ぎました。毎日海が見られる生活です。 やっと、「今は奈良には住んでない。明石に住んでいる。」というのが、心身ともに追いついてきたところ。引越しというのは、日常の棚卸のようやなぁと思います。 調味料やお皿の位置を見直し、いつものシャンプーを売っている薬局を探し出し、ゴミの分別を再確認して。 挙げればきりがないほどの生活の一つ一つを、分解して組み立てる。あって当たり前だったものがないと、人間、一瞬焦る。が、慣れる。いやしかし案外、骨の折れる作業です。へろへろ。   それとね、色に例えると、わが故郷奈良は茶色くて、緑色、という感じでした。まぁ、山と古墳と鹿と寺の色やね。 それがこちら明石、とその近く、例えば舞子とかって「水色」って感じなのです! 沿岸から見た明石海峡大橋の景色は、空も、海も、遠くの瀬戸内の島も、青いのです。そして瀬戸内独特の明るさが、とても開放的です。海をぼへーっと眺めていたら、とっても気持ち良い。こんな景色見てたら優しくなれそうよ。 国や土地ごとに色彩感覚が違うとしたら、間違いなく、景色の違いなのだな、と改めて実感しきり。 そして土地が違うと空気感も違います。ラジオの周波数が場所によって違うように。土地の持っている独特の空気感って、あるような気がします。わたくしもラジオよろしく、明石チャンネルにチューニング。この頃ようやくチューニングし終わったところです。   これからも明石から、ぼそぼそと港町の生活をお伝えします。  

奈良の鹿案内 Vol.2

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配布しているようでなかなか出していないフリーペーパー、「奈良っ子の鹿案内」。奈良県立図書館情報館、ことのまあかりさん等で置いていただいているのですが、少なめなのですぐになくなってしまいます・・・ というわけで、少し読みにくいのですが、webにて公開。

名古屋港と南極観測船「ふじ」

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Trip to NAGOYA ! いくぜNAGOYA。名古屋城もひつまぶしもすっ飛ばして、わたくしは「ヒゲペンギン」という珍動物に会いにきたのです。

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